因果
2007/10/01 21:39
まだ覚えて下さっている方、いらっしゃいますでしょうか(笑

昔話になりますが、僕が社会人になったばかりの頃、
「仕事が出来ない奴に限って文句を言う。」
というお話を聞いた事が有りました。

僕には良く判っていませんでしたが、
最近になって「!」となりました。

出来る人間というのは、「自分で何とかしてしまう人」だと思います。
仕事にしろ、プライベートにしろ、人生に於いても。
ガッツと度胸、カッコイイですね。

それとは逆に、「なるようにしかならない」が口癖の人がいます。
ほとんどの場合、出来る人間とは言い難いはずです。
では、更に逆に考えると、
出来る人間は「なるべくしてなっている」と考えられます。

本当の意味で「何とかした」人間には、それなりの理由が有るのです。

「俺に道が開けないわけがない!」
そんな風に思えたら、きっと道は開けるのでしょう。

日の目を信じ、出来る事を続ける事は、とても尊い行いですね。








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意志ある所に道は開ける
2007/04/20 03:02

御無沙汰してます。bavelです。

私事ですが、ずっと目指していた場所へ辿り着けそうなのです。
(まだ辿り着いてませんが・・・。)

ただ、確実に光は射している。
そう感じています。

そんな状況を迎えて、僕の思った事を記事にしてみようと思いました。
「bavelに負けてられない!」
そんな風に思って頂けたらと思います。

僕は、「道を開く」という事は「チャンスを掴む」という事だと思います。

そして、道を開く為に必要なのは「意志」と「運」の二つだと思います。

「意志」が有れば行動する。
時間が足りない事に気付き、考える。(ここで効率が良くなる)
更に行動する。(視野が広くなる)

「運」が有れば良い出会いがある。仲間を得て、更に効率が上がる。
そしてチャンスが来る。
チャンスを活かすだけの知識が備わっていれば、道を開ける。


僕が辿っているプロセスは、こんなところです。


僕は、意志有る所に「しか」、道は開けないのだと思います。















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未来は希望に満ちている。
2006/11/04 21:54
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こんばんわ、bavelです。

最近、「これでもか!」という程忙しい日々を過ごしていました。
色々なイベントが重なり、様々な節目を迎え、様々な決断を下しました。
時には不安を抱き、時には泣くほど悲しい決断をしました。

その忙しく過ぎていく時間の中で、去年24君が言っていた事を思い出しました。


「如何なる選択をしても、人間は自然と良い方向に向かう(らしい・・)。」


最近になってその意味を考えました。


僕の考えた真意は、以下の通りです。











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「愛」を学ぶ
2006/06/24 23:55
鳥を育て始めてから一ヶ月半経ちました。
ペットを飼った経験の無い僕にとっては、手探りの日々・・・。

ネットが普及していなければ、一羽も生かす事は出来なかったと思います。


鳥との生活の中で、先日昔読んだとある本の事を思い出しました。


著者は忘れてしまいましたが、「せつなさの心理」という本です。 
「せつなさの心理」という割には、テーマは「愛」でした。

僕なりに本の内容を纏めると、「愛」とは、「見る」事なのだと
終始書いてあったと思います。



それを踏まえて、以下、僕の考える「愛」と「恋」の違いです。



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「最悪」の「確率」
2006/05/09 20:11
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「楽あれば苦あり、苦あれば楽あり」だから、きっと良い事が有る。


僕は人から悩みの相談を受けると、大抵コレを言います。


それは、相手を納得させられる確率が高いからです。


一般論として、人間が最も納得するのは数字です。








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